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zoom RSS 新橋 : SUNTORY ハイボール : HAIGHBALL BAR 新橋1923

<<   作成日時 : 2011/07/12 08:53   >>

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画像暑いのが好きなのにやっぱり連日“暑い”を連呼しているBBです。

そうなるとやっぱり欲するのが泡モノ。

ビールとか麦酒とかBEERとか、スパークリングとかハイボールとか 

ということで新橋好きのオヤヂな私の為に友人が選んでくれたのがこのHIGHBALL BAR新橋1923です。

ハイボールは企業努力か今や知名度も上がりどこでも呑める飲み物となりましたが、あえてここに行く理由があるのはこれ
【高品質のハイボールを提供するハイボール専門店】というのがコンセプトだから。

で、何が高品質かというと
この特別に開発したという専用ディスペンサー。
【5連式ハイボールタワー」があり、このディスペンサーから注ぐことで、高炭酸でよく冷えた"ハイボール"を継続的に、そして、迅速に提供することができます。】byHP
なんだそう。
画像

確かに家で作るとき、新しく開けたて炭酸を注いでもイマイチ炭酸度が低いのは実感してました。
それを解消してたんですね。
ほんとにシュワシュワってきて、でもキツイ炭酸ではなくBESTな状態というのが感じられます。

この五連式ディスペンサーで呑めるのは、「角瓶」「山崎10年」「白州10年」「ザ・マッカラン ファインオーク12年」「ジャックダニエル」の5種ですが、その他サントリーだけあってシングルモルトのハイボールも多々飲めるのです。

グレンフィディックとかボウモワとか内容を変えるたび添えられるアクセントはレモンではなく↓の干し葡萄やらミントやらと色々替えてくるので面白い。

画像

でも個人的にはシングルモルトの香りはグラス内でこもらせてゆったりと楽しむのが好きなので、炭酸でシュワシュワスモーキー香が勝手に出てくるのはイマイチ。
普通の呑み方の方がいいなと思ってしまいました

やっぱり私は一番シンプルの“角ハイボール”がお馴染みで一番好き。
この高炭酸とも一番合ってたきがしました。
画像

ツマミもウィスキーに合うものが多く、BARといってもMENU豊富なのでお腹も満たせます。
トップの一口スナックやナッツ類はお通しとして好きなだけ食べられるようになってます。

濃縮カルピスもそうですが、人によってハイボールも好みの濃さが違い、家だと濃く、失敗のお店で呑むと薄ウス

そういう意味ではここで提供されるハイボールの濃さのバランスが一番良いって事なのかな?

とはいっても家ではやっぱり濃くしちゃうけどね

色々楽しめたハイボールBARなのでした。

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